SHAUNS
ショーンズ

Flockabilly

僕が初めて日本を訪れたのは新婚旅行の時でした!新婚の僕らは東京のストリート・カルチャーに魅せられました。渋谷や原宿のストリートを歩き回っているだけで幸せを感じましたし、町全体が光り輝いているのを見て素晴らしいと思いました。それと同じくらい印象に残ったのが、日曜の昼下がり、代々木公園を歩いているとロカビリースタイルをした若者達が闊歩していた景色です。素晴らしいショーだ!と思いました。ショーンも彼らのクールなスタイルと髪形を真似したいはずです。このスタチューはそんなクールな人々に捧げられています。

Danny Heffer/Aardman
(クリエイティブ・ディレクター アードマンライツ&ブランドデベロップメント)

「モーフ」や「ウォレスとグルミット」「ひつじのショーン」などアードマン・スタジオが誇る複数の作品において、クリエイティブ・ディレクターとして指揮。商品開発からイベント、PR・キャンペーンまで多岐に渡り手掛ける。
アート・ディレクション、イラストレーション、グラフィック・デザイン、写真などジャンルを超えて幅広く、クライアントも、カイリー・ミノーグ、ヴィヴィアン・ウェストウッド、ヴェルサーチ、テートギャラリー、ニューヨーク近代美術館、メトロポリタン歌劇場など多岐に渡る。
\どこにいるの?/
「ドゥカティ スクランブラー原宿」を探そう!

UK Trails

Shauns in the city UK Trails

2015年3月28日(土)から8月31日(月)まで様々に彩られた大型ショーン合計120体がロンドン、ブリストルの2都市で展示され、展示後は英国の病院にいる子どもたちのために、オークションにかけられ、寄付されました。

「Shaun IN THE CITY UK Trails」概要

名称:Shaun IN THE CITY UK Trails
開催地:ロンドン、ブリストル市内
展示期間:ロンドン 2015年3月28日(土)~5月31日(日)
 ブリストル 2015年7月6日(月)~8月31日(月)
展示数:ロンドン50体/ブリストル70体
仕様:高さ152cmスタチュー
URL:www.shauninthecity.org.uk

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